FX   FX初心者の研究 じじいの独り言トレード日記  万年準備中
検証しないとうまくならない
携帯じゃ絶対に勝てない。 =>水準が分からないから
ブレイクで入る手法(トレンド中のみ)

100%に近い確率ですが、厳密には100%じゃない。
ブレイクで速攻で飛び乗る押し目の売り買いです。
 速攻で注文を出すのがコツです。
  ブレイクとは過去の最短のショルダーを抜くことです。
  損切りは一段差のショルダーとする。
  損切ラインに当たったからと言って様子を見ることも大事。ヒゲが出ない時に抜けたら損切る。
細かくても大きくてもレンジでは、絶対にやらない。見てるだけ。
 上昇や下降がはっきりしたら自然と有効になるんです。
 動き出したら123波くらいの補助線は引いてください。
 自分で検証学習すればわかるはず。
 利益が出始めたらフィボナッチで未来予測 38.2%なら継続、61.8%なら終了 ここら辺は機械的にやってください。
 フィボナッチは時間とともに短いものから長いものに変更していきますと
    追撃もできます。利益もどんどん伸びる。少しくらいの反発でも全然びびらないです。
   余裕がでて、信号も大事に見れるようになっちゃうんです。W底・W天井・バカボンパパのヒゲ・階段トレンド・レンジ・赤3兵・黒3兵・エロ線等。
わからない方や慣れない時は、単純にブレイクだけ狙っても良い。
動き出したら123波くらいの補助線は引いてください。
どこが1波か3波は時に決まっていませんので、最初は小さい動きでも、途中で全体のスケールから考えてください。
どっちに抜けるかは必ず補助線を書いて予測してください。
その通りに行きっこない事がほとんど、瞬時に判断できませんが検証などで理由を探ってください。

ブレイクの定義

20201021の一人反省会 
参考にしてください。バーチャルでうまく行かない人は、実弾でも絶対に勝てないです。
そんな甘くねーーーよ。
V字は、100%反発するが、U字にヒゲがはえていても意外と反発するんだなあ。 
U字の太鼓キャンドルの上に生えれば落ちるし 下に生えれば上がる。
レンジの終わりには、広がる時と狭くなって収縮する時がある。
広がると上がるし、狭くなると落ちちゃったなあ。
これって使えるかなあ?
予測は、はっきり言うがぜんぜーーーーんわからねえ。
全体的なトレンドに頼るしかないか。分からずもどんどん線を引いていればそのうちうまくなるって言ってたなあ
携帯の縦画面なんかじゃ線が引けないじゃん。話にならねえ、うまく行きっこねえよ。
過去携帯では10戦9敗1勝 才能なくても50%だから 負けの天才で死ぬしかねえと思ったくらい。
  当たらなくてもいい。他人に見せるわけじゃないので、必ず予測の線を最低一本を書く。どこかの先生が言ってたなあ。
  それから、最低一本、できたら3本 グランビル法則で12345を意識しろってね
  実際の所、1、2、3くらいしか書いていなかったけど十分だったよ。
  実際にずれたら、自分がずれていて何がずれたか考えればいいだけだって、
  本当だよね。  損切りも早かったし
勝癖がつけば死ぬまで儲かると思う妄想はいけない。調子こかない。と聞いてドキッとした。
YOU TUBEとかたくさん見て、分かるところはどんどん吸収しよう。ちょっと偉そうだけど 言ってしまった。
  最後は自分の日々学習で自分のスタイルを確立してくださいね。 
  他人は他人で誰も助けてはくれませんよお。 
  やってはいけない相場は以下のような時です。
4時間続いたのですがずっと我慢してください。こんなところでやっても手数料取られるだけですから
儲かるわけないでしょう。スカルプのスカルプはダメですね。
わかっちゃいるが手を出してしまい、ここでは、損失が出ました。
後悔は先に立たず、欲書いて格好付けちゃあダメなんだねえ

この後、売りトレンドになった。
儲かるチャンス お金が落ちてくるといっても過言じゃないと思うくらい
このとおり、最後は、レンジボックスからブレイクで解放
誰が見てもここでは売りです。
その後は以下の通り
今日だけは、調子こいて3回の追撃しました。

さらに
いつ底になるんだというくらいこうなりました。昨日の徹夜から ここまできますといけるところまで来たという感じ
アランさんラインありがとう。止めるっていうのでつられてやめて寝ちゃったけど
そこが底だった。起きてびっくら玉手箱だった。
なんという名前にしたらいいのか、ふにゃトレンドかなあ?言葉が悪いぞ、お前!って言われそう。じゃあ スロートレンド!
世の中そんなに甘くねえ。検証しないとうまくならない
ブレイクで入る手法は通用しない??どうして=>レンジボックスでもとレンジとも言い切れない流れだから
言い方は悪いが射撃相場とブレイクのあいのこ



ひとりごと
多少の上昇です。たまにブレイクが出没 初心者にはやらなくても良い環境です。トレンドで大きく儲けた方でも
こんな場所でボロボロ損しちゃう相場だってユーチューブで言っているよ。確かにはっきりしないし
こんな感じでボックスを書くと分かりやすいかな。
 細かく上下し、最後は元に戻ってる流れがBOXとかレンジと言うんだっけ。
ブレイクでも戻ってんじゃん なんだブレイクってあんまり通用しないじゃん
そんなにうまい事いくわけねーーーし
それってトレンドの時に使うんだよって聞いたが、トレンドじゃねーじゃん。
そうか、これってトレンドとレンジの中間のやつだ。
だから難しいんだあ
レンジじゃ、タイミングがものを言うんだって聞いたけど、・・・射撃みたいじゃん。言葉わるいけど
こんな時は命中率上げて確実に細かく儲けるしかないよなあ。
注文操作してしているうちに、キャンドルが右に飛んだってなりますが、よくあること
 ここにはコツがある
 キャンドルが決まるのが何秒かパソコンの時計を見ておくといいです。
 私のパソコンの秒針の50秒で、新しいキャンドルができていたので
こういう場合は40秒になって即ささっと注文を入れると良いです
 それと陰線確定前で買って陽線確定前でやるんです。案外良かったんですが
これは携帯じゃ無理かな?画面替えているうちに終わっちゃうよ。

まとめ
 命中率を上げる方法
  1.下値に線を引く
  2.2か3回目の底で買いますが、陰線で下がって繊維当たりそうになれば、速攻で買います
  3上ヒゲかどんどんと伸びたら速攻で売り 
   陰線で買いますと即反発して儲けが出ます。
   タイミングを外すと結構地獄ですね。
   射撃が外れだすとたまらないので退場してください。
 正直言って疲れます。
お休みしてください。.

20201023検証
分かったことを自分のルール化していくと良いことが分かった。おいしい おいしそうじゃねえなとかも感じてきますよ。おいしそうで実はまずかったなんて言うこともある。
でも見れば、意外と少ない。不思議だあ。
人間って損したことは絶対に忘れない。ここが利益を拡大する最大の敗因なんです。
損させた相手に金をあげるバカはいない。でも損して得しろというのはできないから言うんですね。
次のヒントがあればそうなるかも知れませんが、それに気づく力が大事だって分かった気がしました。
安全第一の会社のスローガンもできないからそうしようといっているんだなあ。工事現場が安全なわけないでしょう。

ブレイク手法に少し磨きを掛けられた気がしました。コメント内に書きました。
いつもトレンドとは限りません。ゆっくりなスロートレンドでは、少し大きな波がきただけでもうまく行かないことがあります。
今どんな流れなのかを大きい画面にして確認してください。

20201024
ブレイク検証をさらに掘り下げて分析した。
ブレイクで飛び乗り前回ショルダー抜けか、3連続続伸続落でエンントリーする。
ルールは、ポジションホールドは、エントリー後手前のショルダーまで我慢して耐える。それを割れば、損切り
含み益が60%を切れば終了 または利益が伸びればお任せでホールド
一部掲載します。中にはちょっとおかしいと思うのがありかもしれませんが、お許しください。
期間は20201023の11:00~20201024の6:00まで20時間
単純ブレイク回数は71回 


結果 ①即含み益が45回63.08% 
    ②最初は赤だがそのうち黒は11回の15.49% 
    ③1-2分で赤字が、15回21.3%であった。

   なんだかんだで勝率は、79%である。頻度は、19.6分に一回来る頻度おいしくないものを止めたとすると
  エントリーは30分に一回程度であろう。
  
  トレンド指示線が延長線上に当たるとトレンド転換がすでに始まっている時があった。
  支持線が一回もキャンドルに当たらないで行く時はトレンドも好調。
  リバウンドのたびに線を引き直すことが大事 引き直すことは考えの修正の第一歩だと分かった。
  最初の線を残しておくと良いかも知れない。
  平均線は使わないし、ほとんど見なくなった。平均線は、競馬中継の再放送みたいなもんだ。
  しかし、方向性だけは参考になった。

通算
これならば少し精度を上げれば、損しないと心の中でウッシッシ

の改善 
   リバウンド開始後、少しの下げ調整があり、その後の本線第3波のブレイクに乗る。
   と、含み益を伸びるので総合勝率が上がります。あくまで理想論です。
   とこまで上がるか、下がるかわからないが、キャンドルの動きと長さを観察しするしかない。
   ビュー--んと伸びたところが3波だと思うようにしている。
   時間軸も考える。一回の流れは30分刻みで考える。1から5波で30分 2セットなら1時間
   チャートに支持線を引いて当たった時はそこがトレンド転換予告かすでに転換済みと言えます。
   市場は、常に動いていますので
   レンジになったと気づけば、しばらくやらないと良い。30分休憩で見てるだけでもいい。
の改善
   仕方ない部分もある。
   レンジになったと気づけば、しばらくやらないか、果敢に上下射撃エントリーアンドアウトする。
   でみやらない方が良い、条件付き注文なら良いかもしてない
の改善
   100%の戦術は無いが即損切りできるように、注文の訓練をする。携帯ではやらない。
   仮に失敗しても、損切りをルール通りに速やかに行う。次の反転からの3波ブレイクでは、
   大きく利益が取れる信号だと分かった。
   トレンドに逆らったブレイクはブレイクではないと感じた。
   あたらに感じたことがあった。
    とにかく感情的にならない。自分ルールを徹底して遂行 
    当たらないなら自分ルールが間違っていると気づくこと
    そして、また検証しましょう。
ブレイク手法は万能ではない
良いときはものすごくいいが、そんな甘くはなかった。

この場面で

ブレイク手法は万能ではない。
ぴょんぴょんトレンド
波の高さを感じましょう

 ぴょんぴょんと跳ねる動きには注意してください。
  トレンド線を引きつつ、全体の形を分析してください。
  コマネチ W底 逆三尊 三連勝  W天井 三尊 東京タワーのシングル とヒゲや
  上昇下降の勢いを観察して判断してください。
  上昇してもブレイク手法がいまいち効かない時の対処・・・どこかの教科書にもあったなあ。

 一つ目はやらない選択・・これは良いかも知れない。
   私はこれを選択し、ここだというときにしか入りません
   レンジボックスぴょんぴょん内ではやらない・・・fxは確率をあげることで
    いかに損しないかが良い。
     一段階上がると含み利益が生まれ、どこまで伸びるか悩む方が楽しい。
         こんな感じで精神的に安定し余裕で勝負したい。

次はチャレンジする方法
  ○短いふり幅のレンジで上下で売り買いはしない
  ○支持線が引けるまで、待つことです。

  ○まずはトレンド支持線を描く これを目安にしよう。

     支持線が、つながればトレンドであると判断。

      戻り買い・戻り売りをして短期で終えるか、利益を伸ばす。

       タイミングは2.3回目、3回目がおすすめ

        エントリー時のルールを決める
    
   反転して落ちたら下のショルダーで損切り

   予想通りに上がれば、下のショルダーまで耐えるか

   利益の31%までの下落に耐え続ければ良い。
   含み益があれば余裕で我慢できます。


どういうポジションにいるか、最近の動きから判断すればいいかな

大底で2回の大リバウンドあって。ビビッてそこじゃ買えないかな?

図は明らかに上昇じゃないかと思ってはいるが、ずるずる上がっちゃったねえ。
いつ買ったらいいんだよ???

ブレイクが効かないし、やばいじゃん 先に支持線を描いてみてみようと線を引いた。

瞬間に3回目はここじゃんかとここだと感じた。タイミング通りエントリーした
後で見たら途中はレンジなのでパスしてレンジから抜けたところでエントリーも良かった。この方がすっきりするって分かってもあとの祭り
うまい人ならここで追撃しちゃうのかとと思いました。
20201029
指示線を引こう
何もないチャート 全体はこんな感じだった。

拡大して支持線を引くと、なんだか見えてくるものがある。
   支持線の引き方は、簡単、
    下げなら、最高の高値とすぐ近くの高値の線を引く、
    上げなら、最高の安値とすぐの安値の線を引く これだけ
     でも時間が進むと線を書き足していくのが良いです。
       これで勢いが急になったとか緩くなったと感じます。
支持線がろうそくに当たればそこはトレンドの変わり目になるってわかるのでルールに採用
線は何回も引きすんだよ。前の線は消すな

当たったらすでになっちまっていると思わないとダメ
当たったから一旦やめた方がいいです。
  下の図では、最初は、10;45に当たり終了してもいいですが でもそこはミニレンジだった。
  ちょっと我慢したらレンジが続いた。我慢
  11:00分で支持線増設 12:00でもレンジ中
  12:00になるとレンジ幅が収縮して細かい波動あとちょっとかな
  12:30前にミニブレイクがおこり、継続し、細かいリバウンドは我慢しながらも
  ずるする下降
  14:10にさらに大きい下落・・・歓喜の雄たけび上げる ヨッシャー
  14:20本業のお客様から電話入ってしまったので終了
  しかし、ここで線を引きなおせば、さらに落ちるって分かったがあとの祭り
  自分ルールなら14:43にも支持線を引くとろうそくに当たるのが14:50でここならパーフェクト
  自分の最終の支持線では15:20に終了させるのが理想だった 自分ルールが守れなく、なんだか後味が悪かった。反省
   その後
  15:00以降はトレンドが反転しつつ、15:30に認識、ブレイクがあったからだ。
  飛び乗る
  16;11にヒゲが家に3本でた。案の定下げたので16:18に終了
  
 その後はやらなかったが、マンターゲット出現
 支持線に当たらなくて行くすぎちゃたらそれでいいの?
  良い訳ねえだろ。

 そこそこ離れてトレンドで行けばずううううと継続できんじゃん。
 でも、離れすぎれば、そんだけ儲かってしまうが支持線に戻っちまうじゃねえか。
 だけど戻れば、支持線で反発して、トレンドが継続するんだなあ
 この支持線ってすげえじゃんか、
 最後は必ず当たって反転するのも事実
   どこかの先生がネットで言ってたなあ。
 二度あることは三度あるって
 三回目のタッチは、信用できんじゃん。今日は良い勉強になった。

 平均線なんかくそだぜえとどこかのユーチューブで見た
 平均線はあくまで結果論だから、
 後出しじゃんけんんみたいでずるいじゃん 5MAにすれば100%だ。
 そんな細かく注文だせないし、
 平均を増やすと、ずれて遅れる容器ね
 検証して見たら半分近くは当たる。でも40%は、とんちんかん。根拠もねーし、当たらねーじゃん。。
 どこかの先生がネットで言ってたなあ。
 二度あることは三度あるって
 三回目のタッチは、信用できんじゃん。ローソクを見るんだよ。ほかは見ちゃいけない。今日は良い勉強になった。

波動が短いとブレイクでうまくいくがそんなに儲からない、でもぼーーーと見ていたら、利確しようと思ってるうちにドカンと落ちで元に戻っちまう。
波が荒いとうまくいいかない。トレンドラインは引くもんだ。基本だからね。

マンターゲット
 トレンド中の多きいマンターゲットは、落ちてもずるずると下まで行かず、ほぼ同じ場所でリバウンドすると習いました。けっこう大事
携帯でやらない理由 全体を見ないと角度が分からないからです。
携帯だとこんな感じになります。おおおすげーーージェットコースター相場の
トレンドじゃねーのって誰もが思っちゃう。ビビってしまいます。
でもポジションの位置がわからないですので、どのくらい待ったら良いのかって分からないです。
時間軸の間隔がまったく得られないのが欠点で短期で遊びにしかならないのかなあ
携帯で、我慢も分からないし、大きく含み益を伸ばせないし、すぐリバウンドでビビるし、勝てねえじゃん。
でも、パソコンは下
パソコンだと
日付が変わると、角度が違いますよねえ。
昨日の深夜とも違いますね。携帯の縦ならこれは間違いなくトレンドと思っちゃいますよねえ。
一方パソコン(携帯の横画面でもいいが、あまりにも細かい:し、今一、じじいだからか)は、トレンドとみるにはちょっと苦しいかな。ブレイクエントリーもあまり通用しないなあ
そうか携帯でチャートを縦で見てはいけないんだあって分かっちゃったよ。
携帯で見るなら少なくても横向きじゃないと勝てねえや。大事なのは全体が見れることなんだなあ。
トレンド・レンジと2つに分かれるってどこかの教科書やユーチューブで言っていたが、なんだか中間もあるんだねえ。
そんなの誰も言っていねえじゃん。なんだかんだトレンドはけっこう長いんだなあ。
トレンドに逆らわない。トレンドは、以外に長い
リバウンドを狙う奴はバカ・リバウンドを待つ人は、大金持ちになるんだ
 押し目しかやっちゃいけないんだよ。

 真上の写真で
 AM1:00から23:00頃まで一本のトレンドです。
 最後はちょっとドカンとリバウンド
 それまでならどこで売りをかけても利益が出ます。途中レンジもあるが、出口まで我慢するか
 出口で落ちでブレイクで売った人は朝までうれしくてうれしくて寝れなかったでしょう。
 22時間も続いたトレンド
 こんなトレンドでも、何回かリバウンドがあるが、そこから逆にトレンドが始まって儲かるなんて錯覚してたら、人生終わります。
 明らかに、上昇のトレンドになったのは、PM11:00に大きなリバウンドがあり、もう終わったなあと感じた。
 友人とオンライントレンドしてもう寝るって分かって終わったところが底だった。
 短いトレンドは30-60分、中のトレンドは一日から3日 大きいトレンドは15日 
 売りも買いもあるが、大きいトレンドにしたがってエントリーしたほうが格段に確率も上がるし利幅も大きい。
 目の前の1分足のトレンドよりも一日の流れを予測しておいた方が良いんです。
 1分チャートは、信号を見るだけかもしれないのかなあ。

FXにはゴングがある
チャートをみると決まってじゃないですが、30分や一時間毎でトレンドが逆転するときが多いです。やっぱり人間がやっているからかなあ
鳩時計を買ってみようかと思います。その他にも最初の我慢の3分6分、次の10分・15分や30分60分もあるんだよ。
やればわかってくるよ。
人は、一円も損したくないと思う気持ちが強い。 
   儲かっている時はあぶく銭だし、多少損しても、もうちょっと待ってやろうって思うんです。・・・(これが意外とうまく行く)
   同じお金なのに一円はだめだけど、10万円は待てるっておかしいよね
    同じ金額でも気持ちの差は、まったくの真逆
     克服するには検証と自己ルールで淡々坦々とやるだけ

     最大限儲かるにはリバウンドの出口でエントリーだ。今だよエントリー、
     でも、リバウンドが効いたのは5分で戻ってどんどんマイナス あれれー
     順張り作戦に変更し、今度は押し目買いするも、トレンドが変わって、やっぱり、逆に行ってあちゃー、損切り
     またやっちゃったあ。これを繰り返す時があった。後から見たら、その後ちゃんと上がってるじゃん。あの損切りは何だったんだあ。
     ちょっと待ってやったらスゲー儲かってなのになあ。俺ってバカじゃん
     やっぱ、FXは儲からねーじゃんと思った。 気づけばマイナス2000万円 奥さんに言えねえし 言ったら地獄よりひどい地獄が待っている
     どうしようあきらめかけた時に、やっぱあ、夢は捨てられねえなあと、いやいや修行が足りないだけと自分言い聞かせた。
     そして何とかプラスマイナス0円になって、ちょっとはうまくなったかと変な自信がついた。
     時は無情に流れますね。
  突然の転記になる相場がきた。2月21日から3月20日の相場で一気に10倍以上の大プラス転換、夢かとも思ってが、俺は天才とおもったが。
  錯覚?ここで学んだことは何だったんだろう? こんな相場は、二度とこないだろうなあ。
  流れが決まれば、いつはエントリーしてももそれなりに儲かることを知ったんです。 
  押し目買いだあ。逆張りはバカ と心に刻みました。
  小さいトレンドなんかは、大きいトレンドに飲み込まれちゃうんだなあと感じた。
  含み益がでて儲かりだすとうれしくてしょうがない 流れからみたら、リバウンドも大きくなけれな無駄な抵抗、
  また落ちてきていつまでも落ちろと念ずる俺がいた。おたけびは3日続いた
  パチンコはやらないが、それと同じじゃん?そんなことどーでもいい
  トレンドは短時間で終わらないと悟ったんです。パソコン画面に大きくチャートを表示させてみるようになったのもこの頃
20201101 深夜  5分足
きちんとトレンド線をろうそくが形成されるごとに以前のラインを修正するか
新しく引き直しをしてください。
短い5ピップス位の短いトレンドなら、線を引き直す前にトレンドが変わるし
20ピップス(20銭)以上なら、線の引き直しが必要となりますが
やっていきますと決まってはいませんが


この先の展開を考えた。支持線を引きますと何か見えてきます。

下げの短いトレンド、レジスタンスライン赤が近い、 手前上ヒゲ2か所、支持線引いた
パターンは、3通りだが、月曜日に市場がオープンしてすこし上がってから落ちると予測した。
未来は分からないが、すぐに手を出さず、次のサインを待つしかない。
安定したエントリーは、すぐにはできない気がしました。

アメリカ大統領選挙相場
トレンド線トレード;FXの王道 
目からうろこトレード勝率90%超え
実質勝率1000%も夢じゃない!!ピンポンパンだぜ

トレンドブレイクと失敗リベンジ
 準備
 ①トレンドラインをしっかり描く、起点は、本体でもヒゲ先でもどっちでもいい。大して変わらないので
    一本書いたからって安心しないで、
    トレンド線をろうそくが形成されるごとに以前のラインを修正するか、新しく引き直しをしてください。  
    早く描いてください。 
最初=>
赤線はレンジから抜けた時に最初に引いた線で、右の黒は引き直した�線です。
  上の図みたいに底から行く時も、まめに線を引いて動きに敏感になるんです。
  結構忙しい。
  線を何回も引くときは、レンジとなります。結構忙しいが4回くらいでしょう。
  レンジは短いときもあるし長いときもあります。
  ラインがクロスに当たれば今度は逆の線を引き始めます。 
  上図では、約一時間後には、クロスして終了しました。転換のトレンドに入ったかどうかはこの場では
分かりません

 =>チャートが進めばどんどん線が引けるようになります。
トレンド線の引き直しは良い場合と悪い場合があります。
 内側に引き直すことは何回やっても大丈夫です。これをしますとバンバン突き進みます。
問題は、外側への引き直しのことです。
利食いなどでトレンドには必ず棚がでます。ちょっとした下落です。
その時に支持線を引き直します。
我慢の限界は前回のショルダーにしています。
または一本右寄りまでとします。

外側の支持線の変更は、トレンド継続はしますものの
反転を暗示している場合が多いと感じてください。
過去に引いた線は消さないでください。そこで反転する場合もあります
経験上、引き直しは一回までしかやってはいけません。
   限界クロスが起きれば、その短いトレンドの天井にいると思ったらいいですね。
   トレンドが終わって新しいトレンドが出ればそこから入りなおせばいいです。
だいたいこんなことが起きるのは弱くなった証拠と言えます。
下図でも、あれれって下がってしまいました。しかしまた、新しい線が出て上昇し
またクロスして下降しています。した図のように線を引きます。
どこにでもあるW天井でお決まりの形でした。これで18Pは稼げますよね。


       2回ねばるとろくなことはない。しかしより急角度なら問題ないです。
       なぜだか分かりますか?角度が広がるということは
       先の方は下落しています。
       下落前に終わらせます。 二回引きなおしたかと思えば、そこは急降下中だったこともあります。
       超ムカつきます。上の図では②買い引き直せますがピークで売るなんてことはできませんよ。
       どうしようか考えているうちにドドドオオオオて落ちてせっかくのプラスが消えちゃいます。
       FXは考えちゃダメなんです。

BREAK
   チャートの表示ですが、極論言いますと、自分で引くトレンドライン以外は不要です。
   トレンドラインの作図の連続ですから支持線以外のことをするの余裕はないと思います。
   しかし、しかしですが、余裕があれば、フィボナッチエクスパンションやリトレースメントを引いて
   分析してください。それはあくまで目安ですが、多少の心の準備にもなります。
   心が無くなったときはじめて冷静でいられます。 
     しかし、予測も全体像を見るのでサポート・レジスタンスラインくらいはあった方が良い。
     それと200MA(平均線)は、かい離を、見るのに良いと思うくらい。時々程度
      私は、調子に乗って追撃するタイプですが、さすがにレジスタンスラインは足踏みします。
      その前でやめておき、抜けたら一から始めます。一回大けがしました。
      やっているうちに含み益が出て、ロスしても損はないと考えた時にどんどん行くことにしています。
      その時のラインはリズムが良い。チャートもきれい。
        大事なことはろうそくを一本一本ちゃんと見るということです。
        何言ってんだよ、そんなのわかんねーと言うでしょうが
        このあとのピンポンパンになっているかどうかという事につながります。

②チャート画面は、決まった本数にします。私なら300本、それと一分足の全体チャートと日足チャートを表示します。
  一分足は、今までの24時間の流れ、日足は数か月分の流れです。4時間足でもいいです。
  大きい足は、今日は下げで入るか上げで入るか重点をおく基準にすればいいです。  
  チャートのふりはばが、大きいなら気にしませんが、、、、

索敵:エントリーポイントを探す。
  簡単です。二種類あります
  1
   トレンド支持線がろうそくにぶつかった瞬間です。
  これがブレイクエントリーです。
  上昇時は、終わりなので売ったら即買います。
  下降時は、終わりなので即買います
  その時、次の方向に伸びていること。最安値よりずれていないとダメです。
  これで50%は通用します。
  あれれ、俺って天才じゃないの?と錯覚するくらい調子こきこきになるでしょう。
  でも100%じゃないじゃん。人間は欲が深いが   FXはそんな甘くはねえーーよ

  2
  次は線が当たっても反転しない場合
ピンポンパンを探せ
  どういうこと?
  さらに精度を上げるにはピンポンパンとなります。はあああああ?
底が2か所あるのでピンポンパンを探してください。
  原則原理は以下の通りです。
  
  ここでピンポンパンの原理が働きます。最初の一波二波三波の事です。
  ホップステップジャンプなんかよりピンポンパンの方が言いやすいし。かわいい 覚えやすい
  下げて来たら、どこかで必ずリバウンドがおきますので、これが、ピン。
  今までのながれと逆の線が出ます。そんなに長くもない、一本から6本くらいかな。
  これは今までの方の利食いの場面です。当然っていえば当然。全員利食いしますから。
  勇気のある方が、さっきのピンという利食い相場をつくって、さらにその利食いが起きて反対になる。これがポン
  次にピンの返しがあります。ここで山が一個完成
  ポンは短いのが普通ですが、相場によっては綺麗に出ない場合もただあります
  これは利食いの利食いなので弱いはずです。
  よってここで傾きが生じないとエントリーしてはいけません。


  ポンの終点は先ほどのトレンドの終わりよりも新しいトレンド方向にずれていることが目安になります。
  その次が本線で、パンとなります。パンはハンデをもらって進むことになります。順張りです。
    
  ピンポンパンのピンは最初の利食い線 ポンは、リバウンド利食いの利食い線、ここで山が一個完成。
  その次の線が、パンでトレンドの本線の赤ちゃんです。
  簡単にピンポンパンと覚えればいいだけです。
  頻度はV反転40 ピンポンパン40 レンジ突入20と言った感じです。
   次がパンで本線の赤ちゃんです。大きいときもあり、小さい時もある。
   ピンポンパンは数本で構成される場合もあるし、たった3本でできちゃうときもある
   平均足なんて見てんじゃねーよ 棒をじっくり見るんだよ

矢印がパンの時です。
ちゃんとピンポンパンになっているでしょ。
 この日本語でも分からない人は下の図を見てください。


一本とは限らない こんなピンポンパンもある。
 

これが理解できるとエントリーポイントに迷いが生じないし
高確率で当たります。ここの辺あたりから、なんだかたぶんFXが面白くて仕方なくなると思います。
やっぱり勝ってなんぼですが、そんな簡単じゃない。


100%線とは言い切れない
 
弱点がある。
  反転しえ伸びない場合どころが逆とかたまに失敗があります。
  お許しください。そんなもんは例外なので、もしダメなら抜けてください。
  最初からやり直せばいいです。 
逆転の発送
 黒のクロスで買っても10分たって今一伸びないで落ちてる
 こういう時は、止めて、ピンクのクロスではいると良いです。
 おまけにブレイクのボーナスまでついてきた。

もうちょっと細かく
 理論的には例外なく、少額でも儲かるはずです。
 しかし現実はそうならないです。
   ビビることと注文のずれ 一番怖いのはビビりの遅れです。
    ピンポンパンのパンでエントリーしますが先が、伸びねーな伸びねーなと
     じーーーとみているのが普通。
      やる気のないような緩いレンジでもたもた
       明らかに調子悪い レンジかなって思ってください。
        それどころか瞬く間に下がって元の木阿弥。
  そうなったらレンジ内の良いところで処分して撤収します。
その後は
レンジから抜けるのを待つしかないです。
放置しますと、レンジにはまって抜けるタイミングを逃して
ビビッているうちに
最後は、下げのラインに乗ってどんどこマイナス街道まっしぐらになるんです。
こうなったら誰だってやばいと分かります。
さらに悪いのは、負けを見つめるには時間がかかるということです。
損切りするまでどうのこうのって気持ちの整理が、2分かかるので、
実際は、滑って写真の一番下の青棒で決済する羽目になります。
  画面出して注文する間に本データは動きます。
  実際に注文してすぐ来る場合となんだか7秒くらい遅れる場合もあります。
  人間の反応とデータ通信のぶんで遅れが出ます。 
    あとの祭り
      あーーーあ、やっちゃったとなるんです。
       最初のころの体験です。
大体の人はこうだと思います。
売りを入れてヘッジするのもできますが
ここでそんなことを考えたり、実行できる人は
ピンクのブレイクポイントで素直にルール通りに売ればいいだけか、
その前に終了していると思います。
気持ちいいのは売った方だけです。天国ムードですよ。急落爆益更新
こんな判断一個で天国と地獄の分かれ目になるので恐ろしい
だから、切り替えが遅い初心者は、レンジはくれぐれもやめた方が良い。
君子危うきに近寄らずで行きましょう。
20201111
FXは、弱り目で考えていたら90%負ける。   

支持線ブレイクトレードはこのあと考えましたがもっと検証して
置いた方が良いのかな



底と天井の間には3つの山か谷ができる。
FXは3が好き

 さらにトレンドと反転の様子を見ると
  底から天井(売りはその反対)までの間に不思議と三つの山(上昇の場合はこぶ山、下降なら谷とかつららのこと)が出ます。
  2個の時もあれば1個やまったくでないで終わる時もありますが。
  3個が普通だと思ってください。
  トレンドで3個目の山がトレンド線に近くなるとあああ終わりかなって考え
  決済画面を用意してクロスしたら終わればいいでしょう。
  あーーー根性無くなってくるよ---て予感がたびたび当たるようになります。
  最後の局面って感じか、すでにリバウンドして次の方向に向かっていることが多いです。
  (100%じゃない)
    そういう時は、チャート全体の形や信号が出てくるはずなんです。
  反転のパターンはたくさんありますので各自個別検証してみてください。
20201111PM18:00に検証してみました。こんな感じです。
トレンド線にはかないませんが、およそのこれは使えるなと思います。

下り

山があれば、当然谷もある。観察すると
やっていきますと決まってはいませんが3-4回の山が出るんだなあ。細かい山は無視します。
4個のこぶもあったが、その他は、やっぱり3個だった。
まあ、山も谷も、3回でれば、短いトレンドは終わりだって分かった。
絶対に3回ってわけじゃない。
何に必要かって考えたら
3-4になればいったん潮目が変わるんだ。
細かいが、中腹なら、もう一回同じ方向になる。
天井や底なら反転がここらへんであってもおかしくないし
トレンド線でクロスしてエントリーするが、そこから新たな道が進んでいく感じがした。
されど山や谷のかたまりでみてみるのも、面白い。
たまに2本の時もあるんだが、どうってことはないよ。
結局はトレンド線で修正されちゃうから。
レアだし、FXは、神経質からの解放のような気なのかも知れない。
20201111
FXは漁業だ 漁師 
 漁師さんって武士の士じゃない、師と書くんですね。
  ということは医師と同じで高度の技術がないとダメってこと
  FXは難しいのもこのため。FX師になりたいなあ。
   レンジに入ったら岡に上がって休憩しよう。
   簡単な話だが、儲かる所と儲からない場所がある。
    どんどこ動いているときは、そのままリア気が膨らみ続けます。
    参加者全員の方向性が一致している場所ですね。
 しかし、レンジという細かく上下しているか所は、全然儲かりません。
   売り買いを激しく繰り返すので、
    注文をしようと思ったら何回もやらなくてはいけないし
     売ったと思えば同時に買いを入れる 買ったら即売りを入れるのは
      あまりにも忙しすぎでかないません。
  儲かるのは、証券会社だけ、一回は一回だから ジャンジャンやればFX会社は儲かる
  でも しけなら漁師さんは、漁に行きませんよね。農業だって台風の日に作業しないでしょ。
  同じです。

そんなこと言う前に、どんなレンジが続のか、いつ抜けちゃうのかの様子を見てください。
  レンジの形成
    長いトレンドから反発する。これは通常の利食い反発で自然な流れ
    普通なら次の山の足が前よりも短いとか長いとかになって傾斜山になりますが、
    最初に、左の脚も右の脚も同じ長さの山がでます。
    多少はぶれるものの、この山が何度も連続して出現する。 山田さんには悪いが山の田んぼにも見えてくるなあ。
    そしていつかは抜けて行く。これが1時間なのか4時間なのか分からない。
    まあ、ここはじっと待つしかないかなあ。
  レンジの途中と出口
    離れてみればレンジ全体が傾いてくることもありますが
    まったく真横に推移することもあります。
    どっちに抜けるかは、抜けないと分からないかなあ。
    でも、全体の位置や、わずかな傾斜を観察して予測だけは立てておくと良いです。
         トレンドが上昇か下降なのか、また今全体チャートのどの高さにいるのかくらいは把握しておきたい。
         上の表ではトレンドは全体の半分より上ですから
          いつおちてきてもおかしくないですよね    
    抜けたときに自然な感じがします。(これは個人の乾燥)
    また、イレギュラーで暴れる君が出ることもあります。
    流れとは逆の方向に抜けた不自然な暴れ的流れは、長続きしないので飛び乗らない。
    飛び乗っても3分で終わりとしてください。
    レンジでは時々暴れることもあります。と言いましたが
    そこがレンジブレイクと思うかどうか迷いますが
    予測していれば、おかしいなと思うはずです。
    暴れる君に乗ったら乗ったで
    そもそも、レンジはやってないいないので見るしかないのですが

     上の表の真ん中ですが
     左の連続した大きい三尊から落ちてきた。三尊は落ちの鉄板だぜえ
     もっと落ちねえかなと思いきや
     あれれ、リバウンドしてからレンジに入って来ちゃった。即決済しちゃおう。あーーヤバって感じ。
     困ったなあ。分からなくなっちゃうなあ。
     マンターゲットは、反発するとの格言通りだった。がレンジに入るの聞いていなかったから
     レンジが続き、見ていると、突然上がりだした。あれえええと思ったがもとに戻っちゃった。何これ?
     ミニ東京タワーだったなあ。ここでレンジ抜けかなと思って見てたら、なんてことはなく2分で落ちちゃって戻った。
     さらに落ちてきて、 反発してW底形成 ここで短期なら買ってもいいかな。がやめておこうっと。
     と思っていたらそのとおり、また上がってきた。
     次は、太めの暴れる君ができたよ。
     あれれW天井じゃん、これはこのあと下がるに決まってんじゃん
     離れて全体をよく見れば、ちょっとした北半球ができちゃってる。東京=>北極=>ニューヨークくらいか
     あれれ、落ちねえなあ、落ちるどころかまた上がってんじゃん。
     W天井を見越して入った人が利食いしているのは仕方ないがまた上がってる
     とその時、落ちた、肩をつけてさらに下落 ミニ暴れる君だ
     三尊完成
     鉄板の売りここで売りですね。ブレイクのたびに追撃しました。
    
   YOU TUBEで大儲けしている人は、あんまりドル円ってやっていないなあ。
   一番難しい相場はドル円のような気もしてきた。
   FXは後出しじゃんけんのようにうまく行く場合がある。
   先のことは誰も分からないが、分かる場所がある
   ブレイクだけじゃない、
レンジはやってはいけない。
しかしレンジでもここなら儲かるという場所もある
レンジ抜けのブレイクは、ほんまでっか?
まずは検証してみます。
 私にはよくわかりませんでした。
 結果は、流れ的に従えば何とか行けそうだ
  だましには気を付けよう。
図(だまし)
 検証内容20201110
 1分足、さらに5分足で検索してみた。
 完全なるレンジを探してみましたが、レンジがあっても流れ通りでゆっくり抜けて行った。
 レンジから激しくぴょこんとなったものは無かった。
 劇的なレンジブレイクなるものが無かった。また探してみます。
 ここ最近で、激しいブレイクは無かった。過去にはそういったケースもあるがデータが収集できない。
レンジ対処が大きな勝敗を分けるような気がしてきました。
しかし今、分かっていることは
ここでもトレンドラインを引いて
ルール通りにやる

ということでした。
考えていないですぐに判断して対処します。
レンジの出現は、上部 中部 底部で出現します。
なるべく順張りで行うと良いです。
分析すると
中でも多いのが中部で80%でます。
上部のレンジはブレイクすれば下がるし、底部では上昇に転じていた。
もちろん、今の私の技術では、大きいレンジならいけるかも知れないが、
波動のような細かいレンジ内では、儲けてやろうと言っても無理だ。
我慢するしかない。スプレッド(手数料)で画面上は儲かっても注文が滑るので、ふたを開けると
わずかながら損しちゃってんじゃんということがあった。
レンジはいずれぬけますよね。抜けるのだから、そこでブレイクがおきますよ。
今の私のルールなら即飛び乗りです。でも、その方向に本当に行くのかという検証をした。
やってみて分かったことですが、なんとだましがよくあります。
一旦下がってから上がる。いったん上がってから下がることもある。
こんな時はあれれえええええとなります。そしてヤバイとなり心が折れる。
あああYUOU TUBEの様にはうまくさんいかねーーーーなあ そんなに甘くない
バカばね俺は と思っている時間はありません。
気付いたらそこから新規に入り、失敗した注文を決済すればいいだけですね。
今となっては、、、
今までの素人の研究を披露します。 
最新の記事を上に書きますので、順番が前後しますがここがTOPになります。
独り言は、東京下町の口語そのままに書きます。お許しください。
上がるか下がるかを予想するなら確率は50%であり、手数料はそんするものの投資額は、増減しないと思うところですが
実際は100に10人しかプラスがいない。その10人の中でも滅茶苦茶もうけている方は2人くらいだと思います。
残りの90人は、全損または大損をしているとの記事を見ました。
株は、ある程度やっていましたので、自信がありましたが、FXでは、なんと、それの30%くらいしか通用しませんでした。
逆にいえば、今となってはこれがほんの少しの希望でした。
最初の1か月は、なんとマイナス200万円でありました。やればやるほどどん底にはまっていく自分を見て正直ショックでした。
勝率が70%になっていても±0という日もありました。エントリーしたと思えば反対の方向に行ってみてどんどんマイナス
ドカンという急騰暴落でこつこつと儲かった利益を損切で失っていたのも事実です。踏んだり蹴ったりです。ボコボコ
この経験で損切を覚えました。
しかし、逆に言いますと30%は通用しました。
勉強している期間の2か月目は、±0となりました。
3か月目になりますと、その日のうちの負けが無くなって行き、月の後半は、利益率も大幅に上昇しました。
実感は、我慢と勇気が必要だと言うことです。ただし何かの根拠があってのことです。
そこで
一から初心者になって勉強して分かったことを整理して記載します。
道があるのだとわかりました。
全くの初心者は少し難しいかもしれませんが、お許しください。
また、全くの初心者の方が、ロウソクを理解するよりもトレンドだけを理解すれば、その方が勝率が上がる可能性が高いとも思ったくらいです。
とはいうものの、ロウソクの足もやっぱり大事なんです。
ここでは情報を提供しているだけで、これを買ったら絶対に上がるなんて保証はありません。
自分で勉強して正しい根拠のある取引をしましょう。
このWEB内容の記載に責任はとれません。

心理
3分待ってからやるルールで勝率が大幅にアップ
以下の内容を理解してください。概略しか記載していません。さらに詳しくはご自身でお願いいたします。
根拠のあるなるほどという自分の型をどんどん見つけてください。シグナル(型)が3つ以上合致すればかなりの確率で利益を出すことができます。
また型によっても勝率は違います。
FXでは瞬間に判断しますので来る日も来る日もチャートを眺め、現在値や動向を確かめてください。
自分で見つけた根拠でやるといいです。 
チャートパターンを覚える。
収縮 解放 方向性 となります。全体の総意の縮図であります。昔選挙のようなものかと思ったこともありました。
上記トレンドと同じことです。

所詮バンド
一ドル109.890円が次の瞬間110.000円になっても、150.000円になることはありません。
よってトレードでは基本的に流れに従い、最後は直前の山にまた戻ってくると思ってトレードするのがいいでしょう。
流れに乗るのがいいのですが、いつも同じ流れとは限りませんのでここが難しいところです。

大まかには、上の図からも分かるように
天井 底  途中も持ち合いの三種です。
さらに細かい雨(ボックス) フラッグ ウナギ ジグザグ 三角 の全9種を理解しましょう。
FX用語がありますが分かり易いように、自分で面白い名前で呼んでいます。
基本トレード 

安く買って高く売る
高く売って安く買う

これだけです。2通りしかありません。
正確なポジションでエントリーすれば高確率で成功しますが、100%ではないので
ダメな時はすぐに撤退してください。何回も検証して自分なりの儲け方を構築してください。
全体の天井や大底でエントリーは最高に良いに決まっています。これだけでも良いです。
時間の制約があるときは、できない時もあります。待っていられない時もあります。
時には、小さく儲けて大きく積み重ねることもできます。

トレンドパターン
トレンドという言葉がある。これは流れのことで
  上昇(解放と方向性)
      レンジボックス (収縮)
        下降(解放と方向性)

の3つが、あります。
小さい山が連なって大きな山を形成していて、その山の間は谷になっています。
ふり幅の同じく上下しているところは箱の中に閉じ込められているようで
遠めから見れば、平原に見えます。
まずは、平均線は引かないで、素のチャートを自分の目で確かめてください。

細かくは見ないで大きく全体を見れば、うねりながら一定の方向に数時間連続していると分かります。
1分や10分ではなくて数時間に及んでいることが分かります。
携帯スマホでやると全体の流れがつかめないのでお勧めしません。

自分で補助線を自由に引いてみてください。誰でも分かります。
山の真ん中を線で引いてもOKです。
線の引き方に法則は無く、自分で勉強して自由に引きますが。
基本は、
下降中は高値をつなぎます。
上昇中は、下値をつなぎます。
ボックスレンジは、箱型を描くか、真ん中に一本引くと分かりやすいです。
方向転換には、方向性が決まるまで10分から30分ほどの一時間を要します。
失敗したと思いましたら即撤退します。
その後、数時間は方向性が決まっていますのであわてることはありません。


方向転換の予測
 これができれば参加者は全員お金持ちになれます。そんな甘くはありません。
 ずうーーーと同じ方向に行くのではなく、いつかは方向転換します。それも、いつなるのかは誰も分かりません。
 全部ではないが、チャートの一本の長さに着目すると、ある程度の目安が分かってきます。
 それはグランビルの法則です。
 1.2.3.4.5の波形です。モデル的には下の図ですが、この通りではなく変形した形ばっかりです。
    上昇下降

 中盤③の時に振り幅が、大きくなるのです。ここは、映画のクライマックスみたいですね。
 これは株のチャート分析と同じと思いました。実際には、こんなきれいな波動にはならないので前の動きに連動させて、山や谷のポイントを探して描いてください。
 時によっては④⑤が二回でたりもします。細かい山が10個もある時もあります。でも飛ばしてください。
 最初に3-6本キャンドルが動いて①を形成し、次に小山を3-10本キャンドルで、②を形成するのが始まり。
 中盤後期③にびゅんびゅうーーんと何本か伸びて、最後は、短いキャンドルになり団子がつぶれていくかのような流れになります。
  プロの方は方向転換の後のブレイク直前の押し目でエントリーします。うまくなれば誰でもプロになれます。

  
     上記の202010110の12:00-13:30が下降の③波、20:00から22:00か23:00までが③波と言えます。夜の③波はもっと続いたわけです。
     波の幅で流れを見ればこの辺は一気に加速したと分かります。

 エントリーは①または②抜けで入れるのが推奨です。③の終わりは天井が近いので、長く狙う方には向いていません。
 これしかやらないというのもOKですが、他にも方向性があればエントリーできます。
終わり方が長いヒゲだと急降下しやすい。

レンジボックスの図 上下の幅が大きいといいが小さいときはやめておく、手数料はしっかり取られますし、
 
最後の方になると方向性を示すキャンドルに若干ちかくなる事が多いと感じます。
逆にドカンもありますので、よく注視しましょう。

このトレンド中の実際の注文は下がって買い、上がって売らないと間に合いません。
陽線で売って陰線で買うことになります。

このタイミングのずれがちょうどいい感じです。 
これが最初はなかなかうまく行かないのです。練習が必要です。
FXは流れなので押し目順張りが基本ですが逆のことをやるわけですが
3本ずつの束になってうねっていることが多いからです。
これができるようになって失敗しなくなりました。
こんな失敗していると以下のことも起きてきます。
方向は売りなので売りで入ったら、もどされて損益が出てビビッて損切り、その後本線が調子よく下落
この繰り返しで損失が増えて行くと面白くなくなって来たり、自身暗鬼に悩むところです。
ぜひともここだけがあまのじゃくでお願いいたします。

失敗例は以下の通り
いっぱい悪いところがある
踏ん張っていいのは、上位足で流れが合っている場合のみ
市場の値動きでキャンドル形成されますが、パソコンによって時間軸が違うので全員同じチャートを見ているとは限りません。
通信でデータを吸い上げて表示していますのでタイムロスがあるうえ、注文時は人間の手動なので必ずずれます。
エントリーしたら3本待つと見えてきます。カップヌードルです。4本目が本当の方向性に見えてきます。  

(携帯の画面などで見ますと、実際にやるといつ思った方向に行かないのじゃないのかと
はらはらします。だから携帯でやるっていうのは死にに行くようなもんです。
やっちゃ悪いとは言いませんが、参考や補助で使うなら良いけど、限られた情報と狭い視界の携帯スマホではやめておいた方が良いです。)
水平線を引く
サポートラインとレジスタンスライン合わせてサポレジライン
前回のチャートのレンジボックスや天井や底に合わせて平行線を引いておきましょう。
今は分からずも後で分かるようになります。
全勝しようと思わない。
FXは、最終的に流れです。流れさえ合っていれば勝率が上がりますチャート分析してファンダメンタルに頼らず、チャートの動きを予測して取り組みましょう。
上昇・下降で価値が伸びても天井や底を必ず打ちます。そこで放置したらせっかくの含み益が失われます。
またエントリーしてしばらくして
天井の3種

 
天井の3種
1
三尊 ヘッドアンドショルダー  
マンターゲットです。

緩やかなものは準備中
特徴は
これがでると天井かこれに近いということを示します。
それぞれの天井に上ヒゲがでます。
キングギドラです。電波塔3本でした。
陽線陰線の長い組み合わせは上ひげとして判断してください。
上ヒゲからの落ち込みは4本から10本で2山を形成
三番目の山が大きいと、蓄積されたエネルギーが放出されて
左の図よりも落ち込みもすごい
ここでは三番目の山が小さいので元の山の谷まで戻った程度で
終わっていると解釈しました。
いったんふもとおちてきた戻りを狙ってもいいですね。
また
トレンドの終わりは急にドカンとろうそくが変に伸びます。
最後のあがきです。
別に緩やかに頂上にくると最後は駒が出現して続きます。
こっちのトレンドがわかりずらいです。
最初の上ひげから落ちたロウソクを拾うのは勇気がいります。
やらない方が良いです。やってもいいが次の山分は我慢してください。
教科書では、やるなら二番目か三番目の山から落ちたブレイクラインを
狙った方が良いでしょう。
2番目の上ひげでで拾った方はちょっと買い戻さないで我慢です。
短命に終わる場合は、次のトレンドも同じような形になると予測しておきます。 

明確なシグナルで儲けのチャンスです。


ここで大事なことはチャンスは待つか、我慢するってことです。
エントリーして即含み益が出たほうが精神的に楽です。
ブレイクラインを割ってエントリーが教科書です。

最近は陰線の上ヒゲでエントリーし、次に陰線が3本つづいたらそのまま
反転して最初の上ひげを抜いたら手じまい、ふんばったら
次の陰線で追撃して上部に売りを集めるようにして
次の下落を待ちます。
下落が始まったら、大きなしたヒゲのロウソクがきたら全決済、
平均線もみながら観察し、十字はパスして反転したら全決済でもいいでしょう。
天井の3種 天井の3種

ダブルトップ

同上です。
ラビットとか鬼の角とか自分でイメージした名前を付けて覚えてクランク


ブレイクラインを割ったら同じくらいの高さの分だけ
落ちていきました。

2山目で落ちそうかどうかは
そこら辺の髭の向きを観察しますと
上髭が多いです。
調子が良ければ
最初の陰線の上ヒゲを見てエントリーするのも
良しです。

これは止められないですね。
明確なシグナルで儲けのチャンスです。
 天井の3種 天井の3種

逆V字
私は、逆コマネチと言っています。

もっとすごいのもあります。
スーパーコマネチです。
上ヒゲがドーーーンと長いと一気に急落します。
明確なシグナルで儲けのチャンスです。
トレンド初期に急騰してスーパーコマネチ
天井の3種 バカボンのパパのヒゲ
適切なチャートがなかったので後にします
天井付近はもちあいです。終盤になり、上ヒゲがポチ5本待ってまたポチ
またポチっとなりますと、急落します。上ヒゲの本数が多いほど
落ちるのもすごいです。

ダブルトップや三尊でも出現する場合が多いです。

ここでは多少三角ペナントでだんだん縮小しています。
天井の3種 雨・ソーサートップ・団子天井
適切なチャートがなかったので後にします

図準備中
このトレンドが現れると
女子プロレスのつり天井のような形になることが多いです。
急激に上がってこの雨になると落ちるのも急です。
下抜けしたところがトレンド反転のサインです。
よく見ればわかります。いったん下落に転じたときにはそのまま急落しますので
2日本目が陰線で始まれば飛び乗っても最初から含み益が出るので
気が楽になります。
天井の亜種 パンダ

ちょっと長い同じ長さのろうそくがでたら
これは上ひげとみなしてください。
この後、落ちています。

ろうそくを何本かまとめて考えてもいいし
一分足を3分足や5分足のチャートに切り替えてもいいでしょう。
慣れれば、そのままのチャートで判断。
  底の3種
V字底


コマネチと呼んでいます。
パイルドライバーみたいです。
押し目もなく一方的に落ちてきた場合は
このような形になる場合があります。
反発の際に最初の一本のろうそくが
大きい陽線だと飛び乗りしても結構大丈夫です。
教科書では飛び乗るなと言っていますが、・・・
弱いときは飛び乗らないで様子見て
最初の押し目まで待ちましょう。

スーパーコマネチ
最後が長いろうそくで同じくらいかそれ以上の下ヒゲをつけている場合
のことを指します。
これは秒速エントリーできるといいですが
条件反射できますように訓練も必要です。

この形のトレンドは、すぐに元に戻る癖があります。
トリプルボトム(底)、逆三尊
ダブルボトム(底)
 
三尊・ダブルトップの逆パターンです。

底で下ひげをつけると反転します。みんな知っています。
そこで買うと一瞬は含み益が出ます。
売りの方々が買い戻しをするからです。
しかし、
5本程度ですぐに戻ってしまいます。
リバウンドでエントリーした方が利確に入るからです。
慌てて損切りする人もいます。

転換ポイントでは
MAXでやっていらっしゃる方は耐えることができませんので
値が上下します。

対処方法
下ヒゲで反転する。3本ロウソクを待ちます。
最初のリバウンドの上げが止まって
おしめが入り、下落する。一山形成となる。これは待ちます。
急なリバウンドは急に下がるのもポイントです。
もう一山形成します。この時が大事でよく見てください。
以前よりも下値が切りあがっています。
また2回目の上昇は底が丸くゆっくり上がっています
これがトリプルか、ダブルかを見分けるサインなのかもしれません。
このゆるいカーブの上昇の後に、本線がでることが多いです
これは一連の圧力が解放されてきた証拠だと理解しました。
次のWそこでも同じでした。

教科書ではリバウンドのトップを抜けたら買いとなっています。
しかし、最初の下ひげで買いのエントリーした方は
含み益がすでに発生しているのでこの形が連想できる時は
ずっと保持したほうがいいです。忍耐の勉強にもなります。
次の押し目で追撃も良いです。
わかって忍耐するのとわからないで忍耐じゃ全然違います。
二番目の反転でエントリーした方は、多少の含み損が発生するかも
しれませんが損切りラインを決めて勝つ確率が高いと思って
ホールドしてください。
ここで損切りすると萎えて次のエントリーが見送りになることがあります。
根性と経験知識が必要ですが、抜けてからエントリーするよりも
たくさん儲かります。経験知識と衝動心理の勝負になります。
なんだかんだでやっぱり、アッと思った瞬間から3分・3本待つ癖をつけます。
思っていた方向性が見えてくる可能性もあります。
失敗も減らすことができます。
なかなかこうならないで、追いかけてつかんでしまいがちなんですが
これはエントリーしないでもいいから心の中で今だと言って訓練します。
スプレッドの問題がありあまり細かく取引しますと
勝率は上がっても利益が薄くなります。
でも負けないことの方が
大事なので下落のリバウンドはじっくり観察してください。

適当なチャートが出るまでお待ちください。
押し目 押し目
利食いです
3本~5本上がったりすると
短期の利益を確定させるために
反対の売買がなされます。
この押し目から相場のトレンドが崩れる場合もあります。
大体押し目は、直前の上げ下げ幅の
トレンドの30%くらいです
一方的な相場では利食いされず
グランビルの
5番線
ウナギ

うなぎのような相場は、短期で勝負します。
グランビルの曲線における5番線で勝負します。
教科書で5番線が最も伸びると書いてありましたが、検証するとやっぱり本当でした。
4番線が終わる頃にエントリーしてください。
三山目が勝負になります。
私は4番線で下にひげが出たら確率が上がるので、そうなったらもう倍にして追撃します。2LOTの方は4へ 500の方は1000
補助線を引いておくと売り買いの目安になります。下の図は補助線はありませんが・・・・

ここでの注意
うなぎ相場はいつ反転するのかは、わかりません。恐らくわかる方はいないと思います。
でもよく見ますとだんだんと幅が縮まってきていますよ。これがうなぎ相場の終わりと判断できます。
なんだか三角のような感じがします。
急上昇






急降下
急上昇・急降下

急上昇急降下の時は激しく上下しています。ヒゲの出方によって反転を繰り返します。暴れ馬ランボルギーニ相場と私は言っています。
急降下しても丸く収まると=>ゆっくりとしたリズムに変わります。
エスカレーター エスカレーター
適当なチャートが出るまでお待ちください。
フラッグ 聚楽第 フラッグ
適当なチャートが出るまでお待ちください。
 
原爆 原爆
適当なチャートが出るまでお待ちください。
のろし のろし
上昇中 下降中に急に長いヘゲが出ますが
それは先の方向性を示唆する場合があります。
本当にそうかどうか見分けがつかない場合も多く
5分は様子をみます。
だましとは






だまし:振り落とし リバウンド  
富士山のすそ野

この後は下がらず上がっていった。

下がった後の持ち合いは手を出さないほうがいい。
反対エントリー 相場は、トレンドで動いていますが、細かくも上げ下げを繰り返しています。
上昇トレンドでは、下げた後は上げるので、下げの時に買わないと次の足で含み益が出ません。
逆に下降トレンドの場合は、上げた時に売らないと次の老ロウソクで含み益が出ません。
これはなかなかできませんが、これができないようにならないと絶対にうまくならないと実感しています。

大底や天井からのエントリーであればこういうことは考えなくてもいいです。
そのまま飛び乗りしてもいいでしょう。
相場は、必ずしも天井と底とは限りません。途中入場する場合もあります。
勇気のいることですが、3本くらい待ってやるとうまくいくことが多くなります。
うなぎトレンドでは、初心者はエントリーしないほうがいいです。
でもやるなら、この必須技を習得しませんと勝率を挙げられません。
でも入門者は待ちに待って天井と底と明確なシグナルがある場合のみエントリーをおすすめします。
私の経験ですと、次の足で含み損が出た場合は、その後は、パッとしないか、逆に進んで損切りする場面が多くて勝っても大きく利益を伸ばせませんでした。
含み益が薄いと堪え難きを忍びとならずに利確してそのあと本線登場となることもよくある話です
平均線とロウソク 基本は平均線は使用しないでも良いようなトレーダーになって欲しい。
ロウソクを理解するだけで十分である。しかし、平均線があると勢いが理解できるが
上げと下げの転換点では遅れることがある。
標準は、証券会社によって違う
短期5 中期 長期
中期の幅の本数はエントリーする時に
長期が上がりだから、今はへこんでいても上がってくるなんて思ってはいけない。
ロットと検証 資金というよりも実力に応じてLOTを決めます。
最初からMAXでやらないで1とか2で十分練習してください。
慣れたら、研究して自分のやり方で追撃するときにLOTを増やすものです。
含み益が発生していますので、少々へこんでも乗り切れば爆益となります。
FXは取れるところで大きくとって、思ったのと違う方向に行ったら即損切して損を小さくするのが利益を増やすコツです。
勝率50%ですが、手数料のスプレッドもあって実際には48%です。
将来的に損切が多いほどうまくなります。
最初は、儲かる時にはすぐに確定して、ビギナーズラッキーで調子こいて、損したラズルズルとなるのが一般的な初期動向になります。
結果的に負けます。
出来上がったチャートを見るのと今動いているチャートとでは全然違います。
もし負けた時は、チャートをハードコピーして前のチャートでどうしてこうなるんか?と検証してみてください。
きっと答えがあると思います。
  例)だましに乗ってしまった。底だと思って買ったら急上昇
     
負けこんでLOTを増やして多くやって負けこむ方がほとんどです。倍返しというのはドラマだけです。
損切 FXも慣れてくると、この後、だましが来るなと予測できます。
しかし、100%予測できる方はいません。
確立を上げるためにはリスクを取らなくてはいけない場面がただあります。
うまく行く確率は75%だとしたら4回に一回は失敗します。そんな時は素早く撤収します。
勝ちの時に利益を伸ばせばいいです。
負けも知らずにだらだらとまだ頑張る我慢するということが一番やってはいけないことなのです。
証券会社の取引ソフトに慣れる パソコンの画面は、証券会社によってまちまちです。
よって慣れることが必要です。
どこがどう違うのかは、自分でしっかり使いこなせるようにします。
株とほとんど同じですが、売り買いが時間勝負なので、やっぱり違うのでどんどんやって慣れましょう。
資金が無くても練習ならバーチャル取引で実際の画面で取引ができます。これは本当にお薦めです。 
.ポジション
  トレンド線を引くこと
週足・日足で見て上か下かを見ます。日中の取引はきれいな曲線を描くわけではありません。それから5分足を見て判断します。
この作業が終わったら、トレンド線を自分で引いてください。
線の引き方は、大きな山の頂点と頂点を結ぶ抵抗線レジスタンス 底と底を結ぶ支持線サポート
高値をつなげる線や、安値をつなげる線を結んでこれから先の幅を予測するといいでしょう。
天井や底の探し方は詳細で
2.エントリーと手じまい 大底や天井でエントリーすると最大の利益が期待できます。相場の動きは、連続性があり、画面を開いてすぐにやるのではなく
やっても良い場面かどうかを判断してください。
またはトレンドが発生もしくは発生中の時の様に流れに沿ってエントリーしてください。
時間のタイミングも結構大事です。山や谷の形成は1分足で見れば小山が3~5本、大きな塊は30分か60分で形成されていますので
必ず待ってください。
手数料0円と言っておきながら、ただか、そんなことは絶対にありません。スプレッドという従量制の手数料が取られます。
0.2というのは、0.2銭0.002で1ドルについてです。
対象の通貨がど世界の通貨が様々ので通貨といいます。
10000ドルで計算すると、10000通貨(ドル)です。よって10000x0.02=20円 100LOTなら20000円 
一日何回もやっている人も多いです。FXは増幅金額取引なので証券会社は儲かりますよね。
慣れてくれば頭と尻尾を取るようになれるでしょうから途中途中無駄打ちしないようにするといいでしょう。
押し目が天井と思って終了させないで、もう少し2分待ってみましょう。その後どんどん伸びるということもざらです。
トレンドラインを引いておくといいでしょう。
順張りの方でも、あとどのくらい幅があるのかで、追撃するか短期にするかどうかも良い判断となります。
手じまい:トレンドがいつまで続くなんて誰でもわかりません。いつ止めるかは、上記のことを参考にしていくつかの指標を参考にしてください。
2、移動平均線 短期中期長期の線で描かれます。最初はデフォルト設定で使用して慣れてきたら自分で
最初はデフォルト数値 ゴールデングロスやデッドクロス 2本または3本の線が平行でトレンドを形成しているときもあります。
3、平均足 チャートでろうそくを見ると不安になったり考えすぎな方には、トレンドを見るにはこれが超リアルです。
4、ポジション 週足・日足で見て上か下かを見ます。これを見て今は、上昇トレンドか下降トレンドか判断します。
上昇トレンドなら買いに力を入れて、売りからはエントリーしないようにします。
日中の取引はきれいな曲線を描くわけではありません。それから5分足の順番で見て判断します。
上級者になれば日足でトレンドするようになります。そうすればスワップポイントという金利差も得られます。
5、MACD 「Moving Average Convergence/Divergence Trading Method」移動平均・収束拡散トレード法 移動平均線の一種
指数平滑移動平均(EMA)を使います。MACD=短期EMA-長期EMA シグナル=MACDの単純移動平均(SMA) 
通常の日足分析においては、短期EMA期間は9、長期EMA期間は26とするのが一般的です
MACDとシグナルの位置関係を視覚的にわかりやすくしたものがヒストグラムと呼ばれ以下の計算式で算出されます。
ヒストグラム=MACD-シグナル チャートのような縦棒軸の山が描写されます。山に見える棒の頂点と谷を参考にします。
よって3本で構成されます。証券会社によってはチャートの描写がきれいなものとそうでないものもあります。
画面には0ラインも引かれていてこれをラインが交差するところが参考になります。2本ともゼロラインをクロスすると
ロングトレンドになりますが短い時もあります。
デメリット ボックス相場(トレンドレス)には弱い傾向があり、だましが多く発生するリスクがあります。
MACDは新規売買には有効でも手仕舞いのサインが遅くなる傾向にあるので、キャンドルの位置を確認してください。
詳細
6、RSI RSI(The Relative Strength Index)は、日本語で相対力指数
一定期間の値動きに対して上昇分・下降分の値動きが占める割合を算出し、価格の上昇・下降の強さを数値化した指標です。
0から100の間の一本線で描写します。RSIが70~80を超えてきたところで逆張りの売り、30~20を割り込んできたところで逆張りの買いと判断します。
欠点もあります。株価があがっているのにも関わらず何故かRSIが下がるときもあります。これが逆行シグナルであります。
下図参照
8、ひげ ロウソクの意味 ろうそくにはいろいろなものがありますが、組み合わせでそれぞれ意味がありますので、個々に理解してください。
TOP BOTTMでは、特徴的な長いひげや飛び出たキャンドルが出現します。
トレーダーの方なら誰でも分かりますので、取引高が熱くなり一気に伸びて行くのが普通です。
また、押し目では細かい駒のようなロウソクがでると勝率は高いです。
詳細は別途記載
9、時間幅と我慢 大底や天井でエントリーすると最大の利益が期待できます。相場の動きは、連続性があり、画面を開いてすぐにやるのではなく
やっても良い場面かどうかを判断してください。
自信のない場合は、山や谷の形成は1分足で見れば小さいのが3本、大きな塊は30分か60分で形成されていますので
必ず待ってください。逆にトレードもこの大きな山を利用して行います。
1分足では三本待つか明確なシグナルがでるか、損切ラインまでの時間到達をあらかじめ決めておくといいでしょう。
5分足や時間足で見るとまた違った山が現れます。上達してくると一分足ではやらなくなるのが普通です。
日をまたぐと金利がもらえたり、払ったりします。通貨の金利の差額負担です。
せっかく谷底でエントリーしても陰のろうそくが出て手じまいしてしまうことのないようにしましょう。FXの場合は逆にこれが現れると
上昇トレンドになりやすい、これは利食いの売り戻しや買い戻しです。
10、BOXトレンドはしない BOXトレンドするとドカンという一発で今までの利益が吹っ飛ぶ急騰暴落の憂き目に会う確率が高くなります。
また行ったり来たりで手数料がかさみます。
対処の仕方は、後で案内します
11.時間帯 24時間やっていますが市場が時間とともに移りますが、午後3時から午後6時までは、
12.損切 損切ラインをあらかじめ決めておきましょう。
13.追撃と難平 追撃はすでに利益が出ている場合に使います。最初からフルでやるとまあとんでもない目にあいます。
ナンピンはすでに含み損を抱えているので危険です。
その他の準備
慣れてきますと余裕が出ます。以下の事項も参考にしてください。
○.ストキャスティックス ストキャスティックスは、トレンドがない相場で売られ過ぎ、買われ過ぎを判断する逆張りのテクニカルツールといえます。
ストキャスティックスの基本ラインは2本で「%K」「%D」といいます。
あまりにもジグザグなので
%D=(n日間ストキャスティックスの分子のm日移動平均)/(n日間ストキャスティックスの分母のm日移動平均)
○ユーロ円との連動の動きを見る ユーロ円の取引とドル円のチャートを見ているとほぼほぼ連動しています。たまに逆になりますが
しかし、たまに時間差が生じ、ユーロの方が先に動いているなあという場合があります。
逆に遅れる場合もあります。
他の通貨の強弱も産になりますが、これはもっと上達してからやるようにしましょう。
○ボリンジャーバンド収束 相場の振れ幅(ボラティリティ:ボラと一般に俗語風に言っている)を一定期間の価格データから測定し、
価格の変動範囲を予測してチャート上に表示するテクニカル指標です。
標準偏差の線を上3本・平均線・下3本で描かれています。閉じたり開いたりします。作者ボリンジャーさんの名です。
相場が、上下の変動が少なくなるレンジ相場においては、バンド幅が狭まり、、価格変動の大きな相場ではバンドが開いていきます。
振り幅が狭くなるとエネルギーが蓄えられ相場の転換のシグナルとなり、ボラが大きいと広がります。
2Θラインにキャンドルが触れると逆張りする指標としたりします。
でもよくチャートを見ると天井や底付近になりますと駒のようなロウソクとなることが多いので見れば分かるので
最近は私は、時々しか使っていません。
この表を見るとなんだか、やっているという実感や自分がうまくなった気がしますが、まったく間違っていました。
たくさんの指標を使えば良いってもんじゃないと実感しました。
事務所の場所 日本は税金が高いです。
外国なら安い場所もあります。ドバイとかは安いと聞いています。
金額が大きくなったら、そこに会社を作るか、または、自分を移籍すればいいでしょう。
そのようになるように、まずは日本で頑張りましょう。
勝率を上げるいろんなテクニックやシグナル
GXDX ゴールデンクロス デッドクロス作戦
逆線出島の術 平均線が3本ともに平行95%の確率
ブレイク手法  
天井と底の見つけ方 3回反転したら戻す可能性が高い
三連勝は強い 三連勝は強いがだましも多い
だましって何? 単純にエントリーして逆方向に流れること
最悪なのは、
最初から大赤字感じになります。
損するのは自分が、悪いだけです。予想が外れただけ。だましとは死後語にしました。
スワップ 通貨金利の差額のことです。朝の6:00をまたぐと金利がもらえたり、逆に払ったりします。
ユーチューブなどでは億トレーダーの取引画面にスワップの金額が知らされています。
一分足でなんか取引していないとわかります。もちろん一分足で一生懸命儲けている人もいます。 
スプレッド 手数料 0.2は0.2銭です。 
携帯の表示  =>携帯で見るとこんな感じ

W底で反転
ルール通り損切り 言い訳としてはもみ合い時間が少なくて、早すぎた感がある。ブレイクは、30分か1時間に一回程度なのに
 FX  FX FX FX 
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